masaya's-book

愛と幻想のtumblr

今まで会った中で最高にたちの悪いメンヘラは、独学で精神科の勉強をして「最近医者に何を言えばどの薬が出てくるのかわかるようになったから色々試してる」と言い始めたメンヘラですね。

—(via zoker)

(元記事: wideangle (officek3から))

ちなみに、ぼくが一番かっこいいと思う死に際の言葉は、容態が急変した林家三平が、救命医に「しっかりして下さい。あなたのお名前は?」と訊かれたときの「加山雄三です」という返答。

Twitter / enbanjin (via gkojax)

(元記事: deli-hell-me (tory33から))

「ラブ・ストーリーは筑前煮」という文言の収まりの良さのせいで、今後おそらく一生、筑前煮を作る間はずっと脳内に小田和正が流れ続ける病気にかかっている

Twitter / emi_haha (via chptr22)

♪なにから煮込んだら いいのか 分からないまま鍋は炊かーれて
♪浮かんでは 沈めてく ありふれた 具材だーけ

(via yoosee)

(jaconyから)

ジャイ子は原作終盤で漫画少年の茂手くんとフラグ立ててたからなぁ。茂手くんはクリスチーネ剛田の才能に惚れ込んでるしっかり者の文系メガネ男子という、のび太の完全上位互換で、ジャイ子も救済されてるんだよな

仮にRPGの最高傑作は何かと考えたとしても、
おそらく結論は出ないんじゃないかと思います。
RPGといってもいろいろありますからね。
似たようなジャンルだったら比較も出来るかとは思いますが、
例えばストーリー重視のRPGとゲーム性重視のRPGとでは、
簡単には優劣はつけられないでしょう。
結局はその人の価値観次第にもなりますしね。

因みに私は、総合的に判断し新しい要素を大事にしつつも、
基本的にストーリー重視な傾向があります。
なので、好きなRPGの上位にはストーリー重視のゲームが並びます。
従って私にとってのベスト3には、この『サバッシュ2』は入りません。

しかし、古くからのRPGファンであるとか、
俺はゲーム性こそが第一という人は多いでしょう。
その人らがRPGの最高傑作として『サバッシュ2』の名を挙げるのなら、
それに対しては全く異論を挟む気にはなれないですね。
私が自由度重視の人であれば、
間違いなく本作を最高傑作と言ったでしょうから。

江戸時代に心中が流行った時、時の当局は「”心中”って言葉がかっこいいのが良くないんじゃないか」と考えて『相対死(あいたいし)』と呼んだ。なんて話がありましたなー。

壊れてから直そうとしないで下さい。
もう直りませんから。
普段からメンテナンスすることが大事なんです。
恋人と破局寸前までいってから、謝っても遅いです。
反省しても遅いです。
泣きついても意味がありません。
部下が鬱になってから、不満を聞いても遅いです。
改善案を出しても遅いです。
心配しても意味がありません。
日々良い関係を維持すること以上に大切なことはありません。
壊れたものは直らないんで。